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by boaboa16

花が咲いた!

シロツメグサの花咲いた!
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幸せのクローバーの花が咲いた!
# by boaboa16 | 2017-05-26 14:57

やっちまったな

100メートル先のコンビニを往復するのに、、、
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約20分、、、笑
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気合いの歩幅。
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老犬の背中に乗せて欲しい気分です。
# by boaboa16 | 2017-05-25 01:40

ギックリ?

大掃除をしていたら、

ピキン、、、、

かなり身体のケアはしていたが、、、、

ギックリ腰?

いや、違うぞ、、、、神経がピンポイントで痛む。

まさかの坐骨神経痛?

よちよち歩きでの散歩後、、、、
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持ち上げる勇気が出ない、、、、
# by boaboa16 | 2017-05-24 19:27

お料理教室

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我が社は、料理教室や一般飲食店では学べない「一般人が 飲食業で生き残る術」を教えるようにしている。

先ずは「人生に必要な調味料」とは何か。

皆んなには、実感出来る小さな取り組みから行っています。
# by boaboa16 | 2017-05-23 06:21

ここの接客が嫌い

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ある地元での人気洋菓子店。

ここのスタッフは、横柄な感じが全員から滲み出ていて私は大嫌いです。

味は普通なので、ここで修行している 多くの若者は、何に魅力を感じて、ここで働いているのか、インタビューをしてみたい。
# by boaboa16 | 2017-05-22 23:25

男の中の漢(おとこ)

賛否?飛び交う 昨日のジャッジ。

しかし当の本人は、少なくとも表向きは 現実を直視している。
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これぞ!一流の嗜み。
# by boaboa16 | 2017-05-21 13:53

看板

先月から事務所を改修しておりましたが、今日 看板を取り付けて完了。
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この看板、、、、4500円。

現場でもなく、本部にうん10万円もする看板を付ける飲食企業の気がしれません。

# by boaboa16 | 2017-05-20 18:44

達観したインタビュー記事を読んで、私はこう感じた。

栄華を極めるより、小さな小さな幸せが私にとっては大切。

~~~~以下 ニュース転記~~~~

ディズニーに対抗「ぷよぷよランド」構想 仁井谷正充さん…ぷよぷよのごとく夢も会社もはじけ借金90億円

withnews 5/19(金) 7:02配信

ディズニーに対抗「ぷよぷよランド」構想 仁井谷正充さん…ぷよぷよのごとく夢も会社もはじけ借金90億円

 90年代を代表するゲーム「ぷよぷよ」をつくった伝説のゲームクリエーター仁井谷正充さん(67)の半生は、平家物語のような栄華と没落のストーリーです。

【動画】社長が語った「借金90億円」の真実、会社破産までの半生 仁井谷正充社長の波乱万丈記

 ぷよぷよの爆発的ヒットで、40歳そこそこで売上高70億円のゲーム会社社長となった仁井谷さんはいま、千葉・新松戸のアパートでこたつにくるまりながら、再起を期し新たなゲーム作りに没頭しています。

 「ただ春の夜の夢のごとし……」。会社の消滅は、まるでぷよぷよの「連鎖」のごとく、あっという間でした。

ディズニーに対抗する「ぷよぷよランド」つくりたかった

 「企画書の絵を描くのに1千万円ぐらいつかっている」

 2DKのアパートの一室。こたつに入って話を聞いていると、おもむろに立ち上がった仁井谷さんが資料ファイルから書類を持ち出してきました。A4で24枚、表紙には「コンパイル・パーク開発計画」の文字。

 ぷよぷよのキャラクターがドーム状の屋根を形作った建物が描かれています。会社を、そして自身の人生を暗転させた「ぷよぷよランド」計画です。


 歯車を狂わせたのは、社長だったゲーム制作会社「コンパイル」を総合エンタメ産業に進出させるという大きな夢への着手でした。

 「モデルはディズニー。アニメがあってディズニーランドがあり、そこに人々が集うように、ゲームがあってぷよぷよランドがあり、そこに人が集まる。そんな壮大な夢だった」

 地上10階建て。ジェットコースターや空中ブランコ、ゴーランド。巨大プールにフードコート、カラオケボックス、物産館、ホテル客室……。

 ありとあらゆるアミューズメントを詰め込んだテーマパークが、ぷよぷよランド構想でした。建設予定地は幕張メッセがある海浜幕張駅。千葉マリンスタジアムに隣接する敷地で「計画は行政側とは話はついていた。建設する手前まで進んでいた」そうです。

経営拡大が裏目、資金ショートし破産

 ぷよぷよランド構想に向け、仁井谷さんは会社経営を拡大しつづけます。100人足らずだった従業員は408人に急増員。新作に巨額の宣伝費も投入しますが、ぷよぷよ以降、思うようなヒット作が生まれません。

 「そうこうしているうちに運転資金がショートした。簡単に言えば給料が払えなくなった」。

 98年、地裁に和議申し立て。倒産です。負債総額75億円。ゲーム会社の倒産としては当時桁違いでした。

 倒産とともに仁井谷さんも自己破産。会社は再建を目指したもののかなわず。ぷよぷよの知的財産権は売却しました。

 「すべてを失った」という仁井谷さんは、その後、専門学校でプログラミングを教えたり、警備員のアルバイトをしたり。

 千葉県内の安アパートを転々としながら、暮らしたそうです。

死にたいと思ったことは?

 「ないですね。もともとぷよぷよのヒットだってたまたまだと思ったし。たとえば、目の前にステーキがあるとして、食べ終わって全部なくなった後、もったいないとか、惜しいことをしたとは思わないでしょ? それといっしょで、会社もなくなっちゃったとしか思わなかった」

 なるほど。独特の解釈ですが、打たれ強さやガッツは十分に伝わってきます。さすが全共闘世代です。

 もちろん、一獲千金の夢を捨てたわけでありませんでした。初心に帰り、コツコツとゲームづくりを続けました。

 そして昨年11月、満を持して新作を発売しました。

 その名も「にょきにょき(たびだち編)」です


# by boaboa16 | 2017-05-19 09:47