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by boaboa16

口にしてはイケナイ本音~今日の感想その1~

口にしてはイケナイとは思いつつ、立場上 支払いを拒否することが「不可能」な私としては・・・・・

~~~早く「崩壊」してください。~~~~

と、心の底から願うわけですが・・・・・・・・・その後の日本経済はどうなるのでしょうか?

少なくとも、現行制度では破綻するのは、ド素人でも簡単に予測がつくのに、続けている政府って!?お役人って!?
納付率の目標努力!?


こんな企業があれば、即倒産ですね。100人中100人 分かっている事実・・・・・・・・・・・・・・


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やっぱり、最後は神頼みですか^^ (笑)

神様は・・・・・・・・みんなこんな顔ですよ(笑) ブッタコレクター談^^



そうそう、やっぱり素晴らしい企業は違う!!!

昨日までお世話になっていた、サントリー様!

本来ならば、こちらからお礼をするべきではあるが、先方からお礼のお電話を頂戴した☆

素晴らしいの一言。 平〇さん☆ 菅〇さん☆ 本当にありがとうございます☆☆☆

みんなも見習おう♪ 

いやいや、お役所運営は 出来る企業に委託するべきですね^^ (駐車違反取締みたいに☆)

そうしたら きっと、日本は変われる!

自分自身の仕事に誇りを持てないようでは、最高の仕事は出来ませんから☆

余談ですが、サントリーさんの工場の受付や案内役の女性の方々は、かなり美人揃いでしたね。

フライトアテンダントより、数段上でした。 もちろん容姿だけではなく、気遣いや笑顔レベルも☆

いやいや、素晴らしいかったなぁ~~~☆


~~~~以下 ニュース転記~~~~



年金は現役世代手取りの半分以下 政府公約守れず 厚労省が再試算
4月15日1時42分配信 産経新聞


 厚生労働省は14日、公的年金の財政検証について、将来の所得代替率(現役世代の手取り収入に対する公的年金の給付水準)がモデルケースで政府公約の50%を割り込むとの新たな試算をまとめた。今年2月の厚労省の試算が実態とかけ離れていたことが露呈した。

 2月の公的年金の財政検証は、国民年金の保険料納付率を80%として計算して「所得代替率は平成50年度以降は50・1%を維持」と発表していた。しかし、実際の納付率は約65%にすぎず、その納付率で再計算したところ代替率は50%を割った。年金改革関連法では50%を下回る見通しとなった場合には、制度改正を行わなければならないとされている。

 厚労省の試算によると、国民年金保険料の納付率が1ポイント下がると、最終的な所得代替率も0・05~0・06ポイント下がる。財政検証の前提条件とした納付率80%から現状水準の65%まで15ポイント分引き下げると、所得代替率は0・75~0・9ポイント下がることになり、モデルケースの所得代替率50・1%は49・2%~49・35%と50%を下回る計算になる。

 厚労省は、2月の財政検証を納付率80%で計算した理由について「社保庁の事業計画が『納付率80%の目標達成に向け最大限努力する』としていることを踏まえた」としているが、ここ数年の納付率は65%前後。19年度の納付率も63・9%だった。民主党は「政府公約の所得代替率50%を維持するため現実離れした納付率で計算していたことが裏付けられた」と批判を強めており、国会審議で政府側を追及する構えだ。
by boaboa16 | 2009-04-15 10:24 | 新・裸の王様の小言