NZ 独り言日記 1日目
2010年 07月 18日
透き通る綺麗な空気、NZに帰ってきた。
清清しい一言。
私が日本以外で住むとしたら、この国だなぁと思う。
NZのパンは絶品だ。 正直、コンビニでも十分に美味しい。
そんな屋台のハンバーガーは、NZ産のお魚をサンドすればマズイはずがない。

彩りも良い。
夜は、お気に入りのpinot grisで軽く一杯。

食事はヴェニソン(鹿肉)。 NZのレストランは、安くて旨い。
そして、盛り付けが良い。 どこかの渋谷の飲み屋さんが、お洒落さん達に大人気だが、アレは「普通」です。
世界中の様々な感性が、しのぎを削る飲食業界は本当に楽しい世界です。
店を廻れば廻っただけの、それだけ多くの料理人の感性に触れることが出来ます。
そして、我々が今まで知らない食材のコラボレーションに出会えます。
(今日も驚きの組み合わせとの出会いあり)
こんな組み合わせがあったのか!? そんな勉強を毎回させられる。
私が海外旅行中に、絶対にナショナルチェーンを使わないのは そんな理由です。
日本で食せるものは、日本で食べればよい(これはプロとしてのコダワリ)
人生、何回の驚きのチャンスを得られることが出来るでしょうか?
数少ない旅行の際には、国内外問わず 飲食業界の人間にはとことん贅沢をして頂きたいと思います。
むろん、贅沢とは高い食事という意味ではありません。
(スーパーの食材、屋台、ホテルの食事、高級レストラン、すべてがチャンスです。食わず嫌いがアウトです。)
自分の想像を超えたアメージングな体感が出来るチャンスです。
自分自身の感性を超える料理と出会う可能性は、自分自身が足を運んだ店の数に比例します。
(風土にあった食材と、その調理法は その土地に人間が一番知っているはずです。)
そんなことを我が社の人間には覚えていて欲しいと思います。(だから海外旅行を社内行事にしています。)
心地よい気持ちになりつつ、恒例のカジノへ。。。。
久しぶりの大負け(笑) まさしく人生のよう(笑)
そんな反省も、コンビニのおばちゃんのビックスマイルとサービス満点の山盛りアイスで癒される。

やはり、挨拶と笑顔に勝るコミュニケーションツールはない。
愛嬌たっぷりの笑顔を身に付けたとき、きっと最高のサービスマンになれるはずだ。
清清しい一言。
私が日本以外で住むとしたら、この国だなぁと思う。
NZのパンは絶品だ。 正直、コンビニでも十分に美味しい。
そんな屋台のハンバーガーは、NZ産のお魚をサンドすればマズイはずがない。

彩りも良い。
夜は、お気に入りのpinot grisで軽く一杯。

食事はヴェニソン(鹿肉)。 NZのレストランは、安くて旨い。
そして、盛り付けが良い。 どこかの渋谷の飲み屋さんが、お洒落さん達に大人気だが、アレは「普通」です。
世界中の様々な感性が、しのぎを削る飲食業界は本当に楽しい世界です。
店を廻れば廻っただけの、それだけ多くの料理人の感性に触れることが出来ます。
そして、我々が今まで知らない食材のコラボレーションに出会えます。
(今日も驚きの組み合わせとの出会いあり)
こんな組み合わせがあったのか!? そんな勉強を毎回させられる。
私が海外旅行中に、絶対にナショナルチェーンを使わないのは そんな理由です。
日本で食せるものは、日本で食べればよい(これはプロとしてのコダワリ)
人生、何回の驚きのチャンスを得られることが出来るでしょうか?
数少ない旅行の際には、国内外問わず 飲食業界の人間にはとことん贅沢をして頂きたいと思います。
むろん、贅沢とは高い食事という意味ではありません。
(スーパーの食材、屋台、ホテルの食事、高級レストラン、すべてがチャンスです。食わず嫌いがアウトです。)
自分の想像を超えたアメージングな体感が出来るチャンスです。
自分自身の感性を超える料理と出会う可能性は、自分自身が足を運んだ店の数に比例します。
(風土にあった食材と、その調理法は その土地に人間が一番知っているはずです。)
そんなことを我が社の人間には覚えていて欲しいと思います。(だから海外旅行を社内行事にしています。)
心地よい気持ちになりつつ、恒例のカジノへ。。。。
久しぶりの大負け(笑) まさしく人生のよう(笑)
そんな反省も、コンビニのおばちゃんのビックスマイルとサービス満点の山盛りアイスで癒される。

やはり、挨拶と笑顔に勝るコミュニケーションツールはない。
愛嬌たっぷりの笑顔を身に付けたとき、きっと最高のサービスマンになれるはずだ。
by boaboa16
| 2010-07-18 20:01
| 日常の一コマ










