餅は餅屋 麺は麺屋
2011年 11月 08日
サービス重視の私の脳内ですが、それが出来るのは 「商品には絶対の自信がある」という裏付けでもあります。
我が社の看板商品。
「焼ビーフン」
「水炊き」
普遍の「絶対」味です。
我が社をいつでも牽引してくれています。
焼ビーフンは本場台湾でも門外不出の極秘レシピ(私は半分、台湾人なので為せる技です。嘘です。先代のおかげです。先代と言っても、現代表取締役様です。)
そして、水炊き。
我が社の総支配人こと、水炊き職人の三浦店長の命とプライドの塊の逸品です。
レシピを変えようものなら、抹殺されます(冗談です)
尚且つ、各店で仕込んでいる責任者が本気で仕込んでいます。(本当です)
本当に、真面目に手間惜しまず、嘘一切なく仕込んでいるスープです。ある意味、職人技。
それも、心の篭った職人の逸品。手前味噌ながら美味しいに決まってます。
だから、私は商品の開発を丸投げ状態なんです。。。人任せ過ぎで反省することも多々。
ということで、今回の新店舗のランチメニューは私が10年ぶりに開発した「じゃーじゃー麺」。
本気の逸品です。
そして、今現在 1時間当たりの販売数は「世界一」売れている「じゃーじゃー麺」ではないでしょうか?
少なくとも、日本では既に一番だと思います。
新大久保に数店舗、ジャージャー麺の専門店があります。
ただいま、第2次韓流ブームで 原宿並みの賑わいを連日みせていますが、そのお店より売れています。
韓国では「ブラックデー」も存在するくらい、最もポピュラーなジャージャンミョンですが、実は専門店はそんなに多くはありません。(単品のみ)
と言うことで、実質1時間弱で80食を完売(毎日完売なので、実はどれ位売れるか そのポテンシャルはまだ分かっておりません)は、勝手に暫定世界一の販売数を名乗らせて頂こうと思います。(宣言した者勝ち)
と、自慢がしたいわけではなく、なんと言っても今回は「麺が美味い!」
麺嫌いの私が、美味しいと思える麺作りなので 麺自体を料理と仮定して試作を重ねました。
私も、理想は「自家製麺」としたかったのですが、「餅は餅屋」「麺は麺屋」ということで 我がままを沢山聞いてくれる製麺屋さんにお世話になりました。
さすがです。
たぶん自家製麺を作るより、断然美味しくコストパフォーマンスに優れています。
(製麺をする人件費を加味する)
もちろん、製麺する意味はコストだけではありません。その店主の魂が麺に入るので、その意味には値段は付けられないと思います。
しかし、今回は私が製麺し続けることなど出来ないとの共に、我が社のみんなも製麺屋にはなりたくないと思ったので、本業の方にお願いいたしました。
さすがプロ。 3回ほどで素人のイメージを具現化してくれました。
イメージしたモノは極秘です(笑)
そして、その後4回の手直しで 今の麺が完成致しました。
本当に感謝です。 今ならラーメンの評論家様にも一度召し上がっていただき、評価をしてもらいたいぐらいの自信があります。(私が作ったわけじゃありませんが。。。。)
ちなみにイメージしたモノ。
韓国No1の商品です(笑) でも日本人は知らないです。
キムチや我が社もやっているサムギョプサル同様、大手飲食店さんがメニューに導入すれば、一躍全国区の料理になるでしょう。
日本では認知度1%、でも韓国では認知度100%支持率80%。
売れないわけがありませんね。
だから今回の私の戦いは、実は勝ち戦。
しかも、作り置き一切0の毎日出来立ての渾身の逸品。 食べの残し率も1%弱(これが一番大切)
あとは私は我が社のサービスに注力するのみです。
各メディアの方。取材は早い者勝ちです。
また大手飲食チェーンの開発の皆様、視察のご来店 心よりお待ちしております(本気で)
是非とも、真似しちゃって下さい。 ジャージャー麺。 大手さんが、日本人向けにアレンジすれば絶対に売れますよ!
我が社の看板商品。
「焼ビーフン」
「水炊き」
普遍の「絶対」味です。
我が社をいつでも牽引してくれています。
焼ビーフンは本場台湾でも門外不出の極秘レシピ(私は半分、台湾人なので為せる技です。嘘です。先代のおかげです。先代と言っても、現代表取締役様です。)
そして、水炊き。
我が社の総支配人こと、水炊き職人の三浦店長の命とプライドの塊の逸品です。
レシピを変えようものなら、抹殺されます(冗談です)
尚且つ、各店で仕込んでいる責任者が本気で仕込んでいます。(本当です)
本当に、真面目に手間惜しまず、嘘一切なく仕込んでいるスープです。ある意味、職人技。
それも、心の篭った職人の逸品。手前味噌ながら美味しいに決まってます。
だから、私は商品の開発を丸投げ状態なんです。。。人任せ過ぎで反省することも多々。
ということで、今回の新店舗のランチメニューは私が10年ぶりに開発した「じゃーじゃー麺」。
本気の逸品です。
そして、今現在 1時間当たりの販売数は「世界一」売れている「じゃーじゃー麺」ではないでしょうか?
少なくとも、日本では既に一番だと思います。
新大久保に数店舗、ジャージャー麺の専門店があります。
ただいま、第2次韓流ブームで 原宿並みの賑わいを連日みせていますが、そのお店より売れています。
韓国では「ブラックデー」も存在するくらい、最もポピュラーなジャージャンミョンですが、実は専門店はそんなに多くはありません。(単品のみ)
と言うことで、実質1時間弱で80食を完売(毎日完売なので、実はどれ位売れるか そのポテンシャルはまだ分かっておりません)は、勝手に暫定世界一の販売数を名乗らせて頂こうと思います。(宣言した者勝ち)
と、自慢がしたいわけではなく、なんと言っても今回は「麺が美味い!」
麺嫌いの私が、美味しいと思える麺作りなので 麺自体を料理と仮定して試作を重ねました。
私も、理想は「自家製麺」としたかったのですが、「餅は餅屋」「麺は麺屋」ということで 我がままを沢山聞いてくれる製麺屋さんにお世話になりました。
さすがです。
たぶん自家製麺を作るより、断然美味しくコストパフォーマンスに優れています。
(製麺をする人件費を加味する)
もちろん、製麺する意味はコストだけではありません。その店主の魂が麺に入るので、その意味には値段は付けられないと思います。
しかし、今回は私が製麺し続けることなど出来ないとの共に、我が社のみんなも製麺屋にはなりたくないと思ったので、本業の方にお願いいたしました。
さすがプロ。 3回ほどで素人のイメージを具現化してくれました。
イメージしたモノは極秘です(笑)
そして、その後4回の手直しで 今の麺が完成致しました。
本当に感謝です。 今ならラーメンの評論家様にも一度召し上がっていただき、評価をしてもらいたいぐらいの自信があります。(私が作ったわけじゃありませんが。。。。)
ちなみにイメージしたモノ。
韓国No1の商品です(笑) でも日本人は知らないです。
キムチや我が社もやっているサムギョプサル同様、大手飲食店さんがメニューに導入すれば、一躍全国区の料理になるでしょう。
日本では認知度1%、でも韓国では認知度100%支持率80%。
売れないわけがありませんね。
だから今回の私の戦いは、実は勝ち戦。
しかも、作り置き一切0の毎日出来立ての渾身の逸品。 食べの残し率も1%弱(これが一番大切)
あとは私は我が社のサービスに注力するのみです。
各メディアの方。取材は早い者勝ちです。
また大手飲食チェーンの開発の皆様、視察のご来店 心よりお待ちしております(本気で)
是非とも、真似しちゃって下さい。 ジャージャー麺。 大手さんが、日本人向けにアレンジすれば絶対に売れますよ!
by boaboa16
| 2011-11-08 19:38
| 仕事










