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by boaboa16

旅する飲食業企業

飲食業の正社員として就職して、一番ネックにになるのが「時間の自由度」だと思う。

「飲食業=自由な時間がない」が鉄板だろう。

実際に、平社員が長期休暇を取れる会社を私は知らない。

あ、唯一ありました! 我が社です(大笑)

我が社の他社との一番の違いは、休みが自由自在の取れるところ。

というか、休めない人は昇給しません。

もう一つ、アピール。

我が社では、たくさん海外旅行へ行けます。

社員旅行は当然。

プライベートな海外旅行に3万円支給。

責任者になれば、フライト時間で10時間以上の特別な海外旅行。

私と一緒に、自己負担2万円ポッキリのアジア旅行。

なんと新入社員でも年3回の海外旅行と、札幌、沖縄への研修で、年5回の旅が出来ます。

そんな会社は、ぜ~~~たい、他にはないと思います。

まず「休みがない業界」において、絶対に異例です。

これは私の思いの表現であって、みんなの未来に直結すると考えているから。

当然、自己の時間とお金を切り詰めて独立資金を貯めるために働くことも大切。

だからこそ、私は会社として それに反するチャンスを提供したい。

これに気が付くか、気が付かないかは その人次第。

人に一生使われる仕事がしたいなら、APカンパニーさんやポトマックさんのような会社様で働くことが幸せだと思います(もちろん超競争社会&大卒必須ですが。。。。)

人生の逆転?を掴むには、「お金」「時間」がともに必要です。

いまの「ゆとり世代」は、「お金」より「自分の価値観」が優先される傾向にありますが、老いれば老いるほど「お金」が必要です。 これは資本主義社会の絶対的な原理原則。

おじいちゃん、おばあちゃんになったら誰も助けてくれないよ。


~~~弊社COOのブログ転記~~~

1ドル79円 1ユーロ100円


いまの時代、
自分が学生か独身なら彼女の分までチケット買って絶対に年数回は海外旅行する。

韓国、台湾、ベトナム、アジアなんて
3万あれば行けちゃう未知の世界。
そんな贅沢はない。

山手線円内のちっぽけな世界で、
悩んだり、凝り固まったり、携帯いじったり、ただ寝て過ごしたりでは残念。

どんぐりの背比べでお客様に面白い事できるはずない。

うちの会社規定の海外プライベート旅行に3万円は使って欲しい。

お客様の方がよっぽどか本物の味を経験してる時代に、自分が知らない国の食べものを必死に売っても説得力0と思ふ。
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by boaboa16 | 2012-05-24 08:40 | 仕事