畏怖の念が正しい
2020年 04月 28日
これがコロナウィルスの事実(ファクト)だ!
この数字を見て、なおもコロナウィルスが《死のウィルス》と断言する方がいるのであれば、今さらながらインフルエンザウィルスこそが、まさにノストラダムスの予言通りの《恐怖の大王》だったに違いない。
しかしノストラダムスの予言(予見)を超えて、人類の叡智はインフルエンザと対等に戦っている。
インフルエンザに比べれば、コロナウィルスの致死率はウンチウィルスレベルだ。
え?
イタリア、スペインやアメリカ(NY)の死者数を見ろって?
そのお言葉は、そのままブーメランでお返しする。
貴方はイタリア、スペインへ行ったことあるのか?
貴方はニューヨークへ行ったことがあるのか?
貴方はアメリカで仕事したことあるのか?
世界を4〜50ヶ国(エリアでもいいです)を渡航したことある方なら、新型コロナウィルスがどのような環境で本領発揮するかを、概ね数字から推測出来るはずだ。
どんな聡明な医療関係者でも、この未知のウィルスに対する正確な傾向と対策が出来る人物は限られた数しか存在しないと私は考えている。
机上の空論だけで唱える。
それは経験値がないから仕方がないのかもしれない。
そして平時であれば、それはそれで問題はない。
しかし今やサバイバルタイム。
サバイバルに於いて、学校の勉強や座学(経験以外の知識)は補完的要素にしか過ぎない。
さぁ世界を見よ!
さぁオープンマイドで!
貴方は正しいが、私もまた正しい。
さぁ目を覚まそう!
コロナウィルスに対して《畏怖の念》を抱いたとしても、《恐怖の念》を抱くことが如何に無知なことである事を知るべきだ。
無知の知。
ノストラダムスは偉大なる予言者だ!笑
《ファクト》
沖縄の自粛率は47都道府県で最も悪い部類には関わらず、新規感染者数はほとんどいない。
方や札幌。
昨日まで私は市内に居ましたが、本当に人が出歩いてない。それなのに感染者数は減らない。
自粛は「意味ない」とは言わない。
しかし「無駄な抵抗」に過ぎない。
終始一貫して主張する。
コロナウィルスのキーワード《湿度》。
気温や紫外線でなく《湿度》。
そして高温多湿のシンガポールが収束に向かわない事実を見れば、湿度以外に何が足りないのか?それが分かるはずだ!
分からない人は、シンガポールへ行ったことある人にどんな国か聞いてみよう。
世界を渡り歩いた人間には答えが目えているはずだ!
by boaboa16
| 2020-04-28 13:25












