未来図を描く
2020年 05月 16日近況確認、他社の動向確認がてらに、作戦会議。
外食企業が中食で戦おうとすることは、中食産業を馬鹿にしているのと同然だ。
餅は餅屋。
外食企業は、外食で生き残りを模索すべし!
我々は絶対に生き残れる!そんな確信を今日、この2人からもらった。
下の写真。これは反面教師。
錆だらけの容器、、、、
コロナ対策以前に、掃除の徹底をしろ!と私は提言したい。
コロナの脅威より、不衛生な方が死亡率が拡大に上がる。こんな基本的な知識を持てない飲食店には未来はない。
下の写真。
吉祥寺は、噂通りの蜜蜜蜜、、、超過密でした!
その中で行列のコロッケ屋(肉屋)
ソーシャルディスタンス?2メートル間隔で並ばせる。笑
ちょうど我が社の店長の名前も撮れていました。
そんな気分の良い1日でした。
都内、飲食企業で明るい未来図を描ける私は幸せ者です。
それも全員の我慢の下に成り立っている。
まずは《生き残る》
その後、恩返しをすれば良い。
こんな戦時下で、格好付ける必要はないですよ!
各飲食企業の経営者様。
不都合なこと。
マイナスなこと。
嫌なこと。
辛いこと。
まずは、こう言う負の側面を社員と共有することから始めましょう。と私は常に考えています。
by boaboa16
| 2020-05-16 04:14














