今年の10大ニュース
2020年 12月 14日①《死を覚悟した》
コロナショックで地獄の入り口まで行った。
これまでの経営者人生でもっとも苦しい一年。
そして家族と社員を守れるようなら、死のうと本気で考えた。これは冗談ゼロの話。
だから今は何も怖くない。
②《今、笑って生活をしていること》
残ってくれた仲間は神。全体イベントはとても楽しかった!
③《「田んぼ」「豆奴」2店舗の閉店撤退、そしてリストラの決行》
手間味噌ながら即決断したことは神レベルだと今になって思う。あの時ばかりは経営の神様が舞い降りてくれた。
もしも、この2店舗を今も存続させていたら、きっと今は大借金を抱え、我が社は倒産まっしぐらに違いない。
リストラも然り、離れてしまった方々には大変申し訳ないとは思うが「決断は正しかった」と今は確信出来る。
ただし一部の社員や多くのアルバイトの人生を狂わせたことは事実。
その犠牲の下に我々が生きていることを、決して忘れてはならない。
④《晴れ神、健在》
そして、広島の人はとても優しかった。
⑤《ずっと家族と一緒だった》
全員「鬼滅の刃」にハマる。子供が習い事を始める。子供の成長に心底幸せを感じれた。
そして、ちょっとだけポカをした。笑。
⑥《修行》
全部で3回実施。
ザ!修行2本、そして全社員で滝行をした。滝行は想像以上に苦しかった。
⑦《助成金》
本当に助かった。おかげさまで無借金経営をキープ!我が弟と義理の妹がめちゃくちゃ頑張ってくれた。
⑧《沖縄「みやぎや」脱退、弟の独立》
色々な意味で良かった。
⑨《zoom会議》
時間の有効活用!仕事のスタイルとスケジュール管理が良い意味で激変した。
⑩《ディズニーリゾート》
半分仕事とはいえコロナ禍で、ランド2回、シー1回。立て続けに3回も行った。そしてガラガラで快適過ぎた。
番外編 20回?社員全員に心を込めてメッセージを送ったつもり。ただし、誕生日の当日忘れ2回。スケジュール管理の甘さを反省。
番外編2 クリスマスプレゼント計画に約1年。笑










