爪痕は残す覚悟、、、にフォーカス!
2022年 05月 18日
泣く子も黙るスーパー外資証券が画策しているだろう再開発案件の当事者だ。
我々が立ち向かう相手は、、、、これくらいにしておこう。
一つだけ言える事は、当社のような零細企業でもプライドがあると言う事。
例え敗訴が濃厚な案件であっても、最高裁まで控訴可能な事由であることは確かなので爪痕くらいは残す覚悟がある。
これは備忘録。
追伸、我が社の顧問弁護士の先生は《必ず判例集に残る案件》と言っていた。
by boaboa16
| 2022-05-18 21:20










