100と99の違いの判別は、不必要です。にフォーカス!
2025年 01月 07日
最終日。
落としてはいけないテストを2つも落とす。
正直に言えば、ここまで「曖昧」なジャッジスキルが必要な資格なら、全く不必要だし 資格としても意味もないかな?と思っております。
大袈裟な例えになりますが、
「サントリーのおいしい水」は、水源が4つありますが、それをブラインドで正確に判別しないと資格が取れない。と言うことです。
いやいや、そんなスーパーテイスター被れの合否判定なら、生産者にも貢献しないし、ましてや消費者国の立ち位置で考えたら、全くお客様に対して有益にもならないはずだ。
それこそ、この数年のコーヒープロセスは、キラキラフレーバーも多く、消費者の多くは「明確さ」を好むことは昔から世界共通だ。
100のフレーバーが存在したとして、100と99を判別出来る能力なんて 経済指標からすれば何の意味もない。
そんな事を考えされられた6日間でした。
(帰宅後、食事をして我を取り戻し、、、泣く。笑)
ただ負け犬の遠吠えはしたくないので、資格は最後まで取りますが。
私にとっては、とてもとても虚しい6日間となったことは事実です。
が!!!なんか1年間の災難(不可抗力)を全て食らった感じなので、、、、今日以降 最高の1年になるのかな?とポジティブに考えております!爆死
by boaboa16
| 2025-01-07 23:53










