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by boaboa16

2015年 06月 21日 ( 1 )

まさに、この一言の気遣いで、私は全て許せます。

逆に言えば、気遣いのない親が多いのも事実。

しかし世間様的に言えば「子供は泣くのが仕事」との解釈で、不快に思わない人の割合が多いようですが、私が不快に思う理由は、親に対して。

「泣いてあたりまえ」「騒いであたりまえ」

いやいや、子供と社会の接点を作るのが「親の役目」のはず。

ま、、、世界的にみたら日本人の親の方が まだまだ気遣いがあると思いますが。

そして、こういう気が遣える親の子供に限って、ほとんど泣かなかったり、お行儀が良い。

子は親を見て育つ。 子は親の鏡。 

やはり、人間形成は「教育」が全てですね。

~~~~~以下 ニュース転記~~~~~~~


乗りものニュース 6月20日(土)15時0分配信

CAに聞く! 飛行機子連れ旅行術 一家で“いま”を楽しむために。

飛行機の不安、“途中下車できない”こと

 今年も夏休みが近づいてきました! 「飛行機で家族旅行をしたいけれど、子どもが小さいから不安で……」と迷っている人も多いのではないでしょうか?

 筆者(棚澤明子)は鉄道旅行ばかりの“ママ鉄”で、子連れで飛行機に乗ったことが一度もありません。それはやっぱり「子どもが途中でぐずっても“途中下車”ができない」という不安感ゆえ。

 実際のところ、子連れ家族に対する航空会社の対応はどうなっているのでしょう? JAL(日本航空)に勤務する“子育て経験のあるCAさん”たちにお話を聞きました。

【棚澤】子どもがぐずって周囲の方に迷惑をかけてしまったら……というのが何よりの不安です。対策はありますか?

【CA】まず、まわりの方に「子どもが泣いたりしてご迷惑をおかけしたら申し訳ありません」と前もって一声かけておくと、温かく見守ってもらえるケースが多いようです。ベルトサインが消えていたり、機内食の準備中でなければ、ギャレー(キッチン)でCAにお声掛けいただいても大丈夫です。

【棚澤】え! CAさんが遊んでくれるんですか?

【CA】CAには子ども好きが多いんですよ。子育て中や子育て経験のあるママCAもおりますので、遠慮なくお声をかけてくださいね。長時間にわたってのお預かりはできませんが、たとえば保護者の方がお手洗いへ行かれているあいだに、お子さまを見ていることなどはできます。
by boaboa16 | 2015-06-21 11:04 | 日常の一コマ