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by boaboa16

2018年 05月 27日 ( 1 )

個人的な感覚として凡人が努力によって目指せるレベルは、そのカテゴリーの上位5パーセントだと考えている。
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上位1パーセントは天才の域。

上位3パーセントは秀才の域。

逆に言えば、上位5パーセント前後であれば、弛まぬ努力と諦めない精神、やり抜く信念さえ持ち合わせていれば、届く領域である。

ちなみに、分かりやすい例えで言えば

大学受験なら、上位5パーセントはMARCH相当。
年収で考えるなら、上位5パーセントは1000万円弱。

ここまでは五体満足であれば、誰にでも届く領域。

もちろん、普通の努力では届きません。

自ら限界を超えようとする「努力」が必要です。

努力の「努」とは、「力を尽くす」という意味です。

「私は努力していると思う」と考えている方へ。

「私は息も絶え絶え、精魂使い果たすほどに 力を出し切った」と言い切れるでしょうか?

つまり「努力」とは、「自分なりに頑張る」ではなく「フルMAXパワー全開」と言い換えることが出来る言葉だと 私は考えています。

ただし、そこまでやり抜けば、才能がなくても上位5パーセント前後に届くはずです。

これを我が社の社員には理解して欲しい。

良い例は、我が社のSVですね。
彼の姿勢こそが「努力」なのだと思います。

まぁ、、、、変人レベルですが、、、笑
ね!上●さん!笑

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by boaboa16 | 2018-05-27 08:39