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by boaboa16

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雪虫

やっと東京に戻ってきました。

羽田に降り立つと、少し冷えた空気と都会らしい排気ガスまみれの空気。

実に気持ちいい! 毎回、羽田に降り立って思うことは「やっぱり東京が好き」

なんやかんやで、生まれ故郷が一番好きな場所、自分の居るべき場所だと感じる。

もちろん札幌LOVEだし、沖縄LOVEには変わりがありません。

でも東京には東京の良さがあり、だからこそ一番人が集まる場所であり、唯一無二の人を魅了し続ける大都会。

お店と同じで、人が集まるには理由があります。

世界屈指の大都市で商売が出来る幸せを改めて感じております。

そんな東京に、なんと雪虫が!
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東京で見たのは初めてです。

北国の風物詩の「雪虫」ですが、東京にも現れたとなると、、、、

まだまだ異常な暖かさの日本列島ですが、今年は大雪に間違いありません。

そして、この雪虫の運命は。。。。あっ、潰しちゃった(笑)
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by boaboa16 | 2011-11-30 00:08 | 仕事

年内の最重要業務完了

トラブルに見舞われた業務も、貫徹で完了。

とりあえず、私の最重要業務はこれにて、年内は終了。
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昨日のトラブルも、終わってみれば結果オーライ。

全力を尽くしていれば、「なんくるなる」ようです。

仕事も遊びも全力です。

普通に仕事して、遊び満喫なんてナンセンス。

思いっきり遊んで良い人は、思いっきり仕事をしている人だけの特権だと思います。

遊び優先も、その背景に仕事の結果や努力を垣間見ることが出来なかれば、他者からは「ただ遊んでいる」だけになります。

これは社会人としては、少なくとも我が社では失格です。

しかし、「遊ばないから、仕事もそこそこ」って云うのは、人生無駄にしていると思うので、我が社の人間には そんな人間にだけはなって欲しくないと考えています。

我が社のみんなには、胸を張って遊べるような人間に私はなって欲しいと考えています。
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by boaboa16 | 2011-11-29 11:13 | 仕事
朝からトラブル!?ミス!?続きで、とんだ1日になった この日。

そんな日もあります。

でも二重にミス予防線を敷いていても、結果的にNGということも今年は多々あります。

もし予防線を敷いていなかったら、どうなっているのだろうか?

航空便での受け取りも、今年で何回目だろうか?
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しかも50分以上待たされた。。。。

そんな1日の〆は、これを呑みます。
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冷えると激マズですが、温かいと 旨し!って、これを美味しいと感じたら、もの中毒症状ですね(笑)
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by boaboa16 | 2011-11-28 22:03 | 仕事
今日も、時間をみてお勉強
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さすがに笑えることが多すぎて、、、笑えた。

ここには書きません。

全ては反面教師。

ひとつだけ書かせてもらいたいのは、「完全に無くなりかけタバスコ」と「新しいタバスコ」を2本持ってきて、「こちらが使い終わったら、これを使ってください」って、、、オイオイ(笑)

家じゃないんだから、、、それだけは「絶対にないだろう」と心で叫んでしまった(笑)

たぶん、原価管理が厳しいのでしょうね。。。としか思えない(完全に苦笑いです)

少なくても、「自分」の常識では「非常識すぎる」

と、まさか我が社ではないだろうな。。。。と真剣に心配になってしまった。

常に注意してくては ならないことは、自分自身の常識が(仮に正しいとしても)その常識は決して万人の常識ではなく、上級知識だったりすること。

教えなくても大丈夫!なんてことは、一つもなく、全て教える覚悟が必要だということ。

だって、毎日使う「お箸」だって正しく持てる方って以外に少ない。

常に自分自身の常識を「お箸を正しく持てるレベル」と考えた方が良い。

だからこそ、我々は教育者でなくてはならない。

教育者とは、決して偉い人間ではなく、教える者に対して恥ずかしくない言動を身に付けるよう精進しなくてはならないのだ。

自らを正しく律することの出来ない人間は、人に教える資格はないはずだ。

人に とやかく不満を抱く前に、常に自らを精進しよう。

そうすれば、いずれは道が開けかれるのではなかろうか?

欲せんと望み、それに適う努力してこその人生と、私は自らを律っしたい。

私の考える現代の禁句は「ゆとり世代は。。。。」である。

世代間論争をする前に、教えてあげればいいんだけです。教えてあげれば!
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by boaboa16 | 2011-11-27 23:56 | 仕事

隣の畑は青く見える

沖縄の「外食企業」の雄、そのアッパーな店舗さんへお勉強へ
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若者向けの店舗には、毎回 感銘を受けておりますが アッパーな業態は それなりのお勉強でした。

とはいえ、なかなか素晴らしい「システム」を発見!

これは我が社でも使えます。

どんな店舗であれ、繁盛店には「繁盛の理由」があります。

それを冷静に分析し、勉強し、吸収する。

決して「否定」はしてはいけません。

全ての評価は「お客様」。

ご予約で、ド満席のお店には、それなりの理由がありました。

今日も学びが明日への成長。 

そして、反面教師もこれまた「感謝」。

それにしても写真写りが抜群に良いな。。。。
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by boaboa16 | 2011-11-26 22:17 | 仕事
「あたりまえ」なことをしても、特段 誰からも褒められません。

しかし、「あたりまえ」なことが出来ない人間は、他者から否定や非難を受ける対象となります。

「あたりまえ」の壁にはグレーゾーンはありません。

些細なことですが、出来る出来ないで雲泥の差、いや180度 全く違う評価となります。

特段褒められることのない「あたりまえ」な事ですが、実はこの「あたりまえ」が完璧に出来ると物凄く評価が上るというマジックがあります。

「不満がゼロ」とは、決してプラスマイナス0ではなく、不満ゼロの状態は、そこからプラスにしか作用しないという人間心理があるのです。

少々、抽象的な表現になりました「あたりまえ」の徹底こそ、それこそが「武器」になるのです。

凡人が、賢者に勝つ唯一の道は、凡事徹底=あたりまえの徹底。 これしかないと、私は考えています。

「亀が兎に勝つ」「蟻がキリギリスに勝つ」

先人達が残した比喩表現は、まさに真実であり、我々 凡人が生き抜くヒントであることを私たちは熟知をしなければなりません。

天才や賢者には天才賢者の歩む道があります。

凡人には凡人の歩む道があります。

二つは相容れぬ、決して交わるモノではないと私は解しています。

天才や賢者の訓示を真似しても、決して到達出来ない世界があるのです。

無知の知をする。

我々は無知であり弱者。 しかし神は、見放したりはしません。(神様は自分自身の中にいます)

そう、神が自分であるならば、自分自身だけが、その努力を知っていて、それが真実なのか嘘なのかを知っているはずです。

自分自身にだけは嘘を付けないはずです。

今日の自分自身は、本当に努力を尽くしたのだろうか?

答えは自分だけが知っているはずです。 

※意味不明な文章終了(笑)
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by boaboa16 | 2011-11-25 19:57 | 仕事
「継続」の絶対条件として、大きく立ちはだかる問題は「最悪の状況」である。

「最悪の状況」とは、肉体的、精神的、仕事的、環境的 あらゆる状況や条件を指す。

ニートでもない限り、一般の社会人には 月に数回、少なくとも年に数回は この「最悪の状況」に陥るのではなかろうか?

しかし、ここが勝負処である。

ここからは、賛否両論あるだろう。

特に肉体的危機的状況、風邪や体調を崩した場合だ。

私の場合は、高熱に陥らない限り「30分」という時間を定めて、その継続していることを行うようにしている。

医学的見地からすれば、馬鹿な行為かもしれない。

しかし、未だにピンピン生きているから私には、30分の多少の無理は問題ないと思う。

 時間は有限。そして、時間とは自ら作り出すもの。

時間とは、1日が24時間という この世に存在する概念の中で、誰もが教授できる唯一無二の平等な経済条件だと思う。

経済条件=お金。

たった1日30分の努力も、1年間続ければで182時間もの違いが出ます。

概ね一般社会人の勤労時間同等のお金なのです。

 仮に人より秀でた才能(上位10%)が一つでもあれば、一発逆転の人生もあるかもしれない。

しかし、私も含めたその他凡人は、何かを続けることでしか結果は出ないはず。
(宝くじが当たる以外)

逆の見方をすれば、続けることによって 凡人であっても何かを得るチャンスがあるのが人間なのです。(動物界では生まれながらの持った力で優位性が決まってしまいます。)

大きな見方をすれば、日本に生まれた幸せ、人として生まれた幸せ、その恵まれた境遇を生かさないことは、後天的に能力を備えることが出来ない「動物」と何ら変わらないのではなかろうか?

私は、人間でありたい。

生まれ持った才能や体格がなくても「努力」によって「絶対に」報われること、それが「人間に与えられた幸せ」であることを身をもって証明したいと常々考えています。
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by boaboa16 | 2011-11-24 20:44 | 仕事
年に数回、「厳しい社風がいいのかな?」って自問自答します。
(客観的にみても、我が社は大甘な社風なので。。。。)

どんなに社員のことを想って、どんなに私が「良い」と思うことをしても、初めだけは感謝されますが、、、、、所詮 我々は「人間」という麻痺する生き物。

人類って、馬鹿な生き物だと思います。

身近な幸せや、特別なこともそれが日常になれば、人間は特別なありがたみを感じなくなります。

良い意味でも悪い意味でも、人類は麻痺をする生き物。

どんなに激痛を受けても、一定の時間が経過すると、痛みは麻痺します。

これは逆も同じ。

どんなに良い環境を整えても、人はそれ以上を求める。

とは言え、そういう生き物だからこそ、常に進化し続ける生物であるのかもしれません。

そう考えると、日常の幸せを常に感じて暮らしている人は、まさしく賢人と呼ぶに相応しいかもしれませんね。

私も、愚人ではなく賢人になりたない。
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by boaboa16 | 2011-11-23 23:23 | 仕事

裏poroco

私の大好きな雑誌のporocoさん。

その付録冊子の表紙を「札幌 三ツ星」が飾っています。
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私の中では通称「裏poroco」。

裏と言っても「表紙」って素晴らしい。

設計して頂いたモンキースタジオ様には感謝。

なんでも1番って、別格だと思います。

たとえ「裏」でも、一番は純粋に嬉しいものです。

私は、なんでも1番が好きなんです。好きな数字は4ですが、、、、

冊子繋がりで、すし善様にも ぐるなびさんのインタビュー記事を拝見して頂けたようで、とっても恥ずかしいです。。。

ライター様のおかげで、とてもかっこ良い文章になっていますが、私ほど不器用な人間もいないと思います。

ただただ「続ける」ことぐらいしか能力のない人間です。

能ない人間は、継続するのみです。

亀の歩みも100年続ければ、ウサギさんの2年の歩みに必ず勝てるはずです。

poroco様、来年は(表)年末保存版=「札幌の美食店」の表紙を飾らせてくださいませ。
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by boaboa16 | 2011-11-23 00:54 | 仕事

最高峰

札幌の中華の最高峰。

同じく、札幌の寿司の最高峰。

実に両店舗とも良い店。

期待値が高くても、納得させる実力。

素晴らしい。

そんな感心ばかりしていても、ダメ。

昨日は、半分軟禁状態で。。。。やっと雪タイヤに交換。

スキーシーズン直前のワークアウトトレーニングで、疲労困憊からの仕事。

ブログも書きたくないくらいに充実。。。

仕事も遊びも沢山出来て、本当に幸せ。

ちょっぴり遊び寄り(フィジカルトレーニング)になった2日間も、明日からは仕事まっしぐら!

結構、たまりに たまった仕事。。。。

ウダウダ考える前に、とりあえず「する」を優先。

出来なければ。。。。は、考えないようにします。

まずは体調を整えねば。。。。あ、喉が。。。。毎日 うがい手洗いしているのに。。。。
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by boaboa16 | 2011-11-22 22:22 | 日常の一コマ